足にやさしいクツ屋さん


足にやさしい靴の店!!

ウォーキングシューズ及び足裏挿板(靴の中敷)療法の出来る店です。



外反母趾・偏平足・魚の目・たこ・O脚等でお悩みの方へ!

戦後、日本でも欧米化したライフスタイルへの急激な変化で歩行距離は激減し、硬いアスファルトの上を悪い靴を履いて歩き、また家ではフローリング床で足にかかる負担は大変厳しい現状、日本人の足は半世紀の間に確実に衰え、偏平足はまさに現代病とも言える。



運動能力を高めるとともに足部障害の予防も実現する足底挿板療法。
D・S・I・S(ダイナミック・シュー・インソール・システム)
シューズにDSISを装着することにより、
足の動きを調整し、足部障害の予防や
痛みを軽減・消失させる保存療法が、
足底挿板療法です。
シューズのフィット感を高めて
より履きやすくすることで本来持っている
足の機能を最大限に
発揮することができます。


人間の足は、バランスをとるために3点で体重を支え、その点を結ぶ形で”アーチ”(土ふまず)を作ります。”アーチ”は体重がかかると少し平らになり、足が上がるとまた元に戻るという、クッションのような衝撃吸収力を持っています。
そのおかげで長時間立ったり歩いたりができるのです。したがって”アーチ”が崩れると、様々なトラブル発生の原因となります。普段の歩行から大事な”アーチ”を正しく保つように心掛けましょう。







子供の足について関心を持とう!

最近、子供の足に大きな変化が起きています。

これは今の子供たちは小さい時から靴を履くことが多く指を鍛える機会が失われた事も原因の一つと思われますが日本人は本来、幅広だったのに最近では欧米人のように足裏の幅が細く前後に長くなっているのです(B・Cタイプ)

しかし野球スパイクなどは幅がワイド(3E)タイプが多くまた購入時に足もすぐに大きくなるからとの理由により実際のサイズよりも大きめのサイズを購入され、その結果大き目のシューズを履いて全力で走ったりダッシュ&ストップを繰り返し靴の中で足が動くため外反母趾やまき爪などの原因にもなります。

弊社ではこの様な現状を踏まえて「足にやさしい靴の店」コーナーを開設して外反母趾等防止のため靴の履き方指導や各人にあったインナー(中敷)の作成等提案を行なっております。
尚、このコーナーは大変好評なのでご利用される方はお電話で予約をお願いいたします。



潟iカウチスポーツ内 シューズ部
大阪府寝屋川市大利町22−27
пF072-826-1684
営業時間 ; 11:00〜17:00
定休日   ; 月・火曜日(都合により変動する場合がありますご来店前にお電話を)



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